目のコンプレックスを隠す!まつげエクステの選び方

2014/08/29目元コメント(0)

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まつげエクステは目のコンプレックスをカバーしてくれるおしゃれアイコンの一つ。

つけまつげのように、うっかりこすってしまったら目の下にゲジゲジ出現!?なんて事故もありません。

 

自まつげにエクステをしていくまつげのボリュームアップ法なので、デザインも自由自在。セクシーで大人っぽい目にも、キュートで吸い込まれそうな目にも、カールや長さの組み合わせ次第でどんなイメージにも近づけるのは魅力ですね。

 

 

まつげエクステのオーダーパターン

 

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まつげエクステはカールが強い順に、Dカール・Cカール・Jカールの3つのカールがあり、どんな風な目元に見せたいのかを決め、組み合わせながらつけていきます。

 

DかCカールを黒目の上あたりに配置すると目が縦長効果で目がパッチリ見え、Jカールを目じりに配置すると目を切れ長に見せる効果があるので、こちらのデザインをベースにします。

 

ここ最近のトレンドは、よくばり女子も大満足のCカールとDカールのコラボ付け!

コラボ付けは、目を大きくたれ目に見せるので、甘めでカワイイ印象になれるのです。

 

 

長けりゃいいってものではありません!

 

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エクステの長さですが、9-14mmの長さが一般的です。

長さのあるエクステの方がより目を大きく見せてくれるのですが、ここで注意したいのは自分の目の大きさ。

まつげエクステを付けた状態で正面から見た時に、目の縦の大きさの半分を超えた長さのエクステを黒目の上につけてしまうとエクステの方が目立ってしまい、逆効果になってしまいます。

特に奥二重や一重の方は、アイリストと良くカウンセリングをして、慎重に長さを決めて行きましょう。

本数も目の幅によって美しく見える本数が違ってきますので、よく相談しましょう。

 

 

太さ選びも重要です

 

まつげエクステを着けていても、ビューラーやマスカラで更にボリュームアップする方もいますが、あまりおすすめ出来ません。

まつげエクステの持ちが悪くなるだけでなく、自まつげの過剰な負担がかかってしまいます。エクステの太さを選ぶ際には、仕上がりイメージに近い物にすると良いですね。

 

マツエクの太さは0.1-0.2mm。

0.1mmに近ければ近いほどナチュラルで軽いつけ心地です。

ただし、普段からアイメイクは盛り気味という方には物足りなく感じてしまうでしょう。

そんな方には0.2mmがおすすめです。

 

 

終わりに…

 

まつげエクステをつけると目の印象はガラリと変わります。

顔の印象のうち80%を決めるとも言われている目のコンプレックスをカバーできれば、ハッピーな毎日を送れそうですね。

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